6/30掲載のクイズの答え
2008 / 07 / 17 ( Thu ) ガンダマニアです。
6/30に掲載したクイズの答えです。 大きく間が空いてしまいましたので、問題も改めて記載しておきます。 【問題】 古に伝わる行軍時の指揮官の工夫です。 長距離を徒歩で行軍する際、兵士はかなりへばってしまいます。 そこで、指揮官は「あの山を越えると梅林があるぞ」と兵士に檄(げき)を 飛ばすことがあるそうです。 さて、なぜ『梅林』と言って檄を飛ばすのでしょうか? 【答え】 これは人間の「条件反射」を利用することで、 「梅=酸っぱい」から唾液が自然と出るようにして、喉の渇きを癒すそうです。 昔の人は、水が貴重であった為、喉が渇いたからすぐに水を飲むということが 出来なかったからこそ考えたのでしょうね。 三国志に登場する曹操にまつわる逸話です。 現在の日本では喉が渇いたら、ほぼすぐ水を飲める状況にありますね。 でも、水も資源のひとつであって、環境により飲めない水になってしまったり、 枯渇することも十分考えられます。 今一度、身近な資源の大切さを考えたいものです。 |
古く昔からエコテク?
2008 / 06 / 30 ( Mon ) ガンダマニアです。
6/25掲載のクイズの答えです。 【答え】 それは、夏は新緑がギラギラと照りつける太陽に対して日傘の代わりを! 冬には太陽の陽射しをそのまま人が受けることが出来るようにするためです。 要は、「夏は涼しく、冬は暖かく」ということを考えられているようです。 身近で気付かないところにも自然とエコなことってあるもんですよねぇ さて、今回の問題は三国志ネタ?なエコクイズです! 【問題】 古に伝わる行軍時の指揮官の工夫です。 長距離を徒歩で行軍する際、兵士はかなりへばってしまいます。 そこで、指揮官は「あの山を越えると梅林があるぞ」と兵士に檄(げき)を 飛ばすことがあるそうです。 さて、なぜ『梅林』と言って檄を飛ばすのでしょうか? 答えはまた次回です! |
日常の何気ないエコ
2008 / 06 / 25 ( Wed ) ガンダマニアです。
これから私はエコ関連?なクイズを定期的に出してみたいと思います。 さて、ご覧になっている方も一緒に考えてみてくださいね。 では問題です! 日本の街路樹にはある特徴がある木が植えられています。 それは、「夏に葉が茂り、冬には葉がなくなる」という特徴の木になります。 さて、これには深い意味があってのようです。 その意味とは何だと思いますか? 答えは次回の記事でお知らせしたいと思います! |
日々の草の根的運動だけでなく、大きな改革も必要かと
2008 / 05 / 01 ( Thu ) 本記事は諸事情により削除いたしました。
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アースデイ そして環境展へ
2008 / 04 / 22 ( Tue ) 我がeconogeブースにお越しくださった方、ありがとうございました。
予想を大幅に上回る大盛況で驚きました。 まもりん人気のお陰? で、準備していたグッズは売り切れ! と言っても、販売していないから品切れかな? こんなことなら、まもりんの着ぐるみとかあったらよかったなぁ ![]() 「クリスマスが終わったら、正月」ってわけじゃないけど、 次は6月の環境展だ! <ガンダマニア> |




